クリスタルガイザーとの出会いは、今から◎×年前。
ノースウエスト航空
冷えてはいませんでしたが、かなりの美味しさに
感動した記憶があります。
だって、その頃は、水とえば「水道水」という時代ですから(^^;;)。
さて、水に興味を持ち始めてから、
飲む水のラベルをしっかり見るようになったこと。
硬度や栄養成分とか採水地などマジマジ見ると、
けっこう新たな発見があるんですね。
クリスタルガイザーの採水地が、パワースポットでも有名な
アメリカ・シャスタ山の湧水とはびっくり。
バナジウムまで入っているとは(^^;;)
柔らかい飲み口の水だなあと思っていたら、
やっぱり軟水でしたし。
最近は少し知識もついてきたので(笑)
硬度や栄養成分見て購入を決めることもあります。
中硬水系も飲む回数が増えましたが、
軟水系は迷わず手にすることが多いかも。
日本人の口に軟水はなじみやすいんでしょうね。
最近はガス入りも登場して、
このスパークリングウォーターも愛飲中。
まだまだいろんなミネラルウォーターを
飲んでみようと思っている私です。
目指せ全種類制覇
早いもので、今年もあとわずか。
旦那さんの仕事も休みになるので、
年末年始は温泉
◎クリスタルガイザー 名称 スプリングミネラルウォーター 採水地 アメリカ合衆国・ウィード(シェスタ水源) 硬度38mg/L 栄養成分(100mlあたり)エネルギー・たんぱく質・脂質・炭水化物0 ナトリウム1.13mg カルシウム0.64mg マグネシウム0.54mg カリウム0.18mg バナジウム 5.5μg
【参考サイト】
クリスタルガイザー/CRYSTAL GEYSER
