2009年04月24日

帽子洗いのポイントは型くずれを防ぐ工夫をすること

帽子好きな旦那様。

で、これを洗う役目の私は、
ちょっとナーバスバッド(下向き矢印)になります( ̄▽ ̄;) 


けっこう面倒なんですよ。

そのまま洗濯機に放り込めませんから、基本は手洗いです。

おしゃれ着洗いをする時と同じような扱いですね。


ニット帽はネットにいれて、セーター類と一緒に洗濯台風

使用する水は「酸性水(酸性電解水)」です。

そして同じように型くずれしないように干しています
(参照:ふんわり柔らか〜。セーターを酸性水で洗濯)。


ちょっと手がかかるのが「キャップ類」。

まず、強力な汚れの時にはスポンジに強還元水を含ませ、
色落ちに気をつけながら、
シミ抜きするような感じでポンポンと軽くたたいていきます
(参照:白い服についたシミ抜きに強還元水スプレーが活躍!) 。

そして、洗い桶に入れてスポンジを使い、
軽く叩きながら全体の汚れを落としていきます。

面倒〜あせあせ(飛び散る汗)とジャブジャブ洗ってしまうと、
型くずれおこしますので、あくまでも、優しく優しく〜ハートたち(複数ハート)


この時には、酸性水+おしゃれ着洗い用の洗剤。

洗濯用水は温めておいたほうが汚れの落ちもよくなりますよね。

干す時には、タオルを詰めたり、同じ大きさくらいの容器を使って
帽子の形に整えて、立体的にします。



これで、一通りの作業完了〜ふぅ(;^_^A 

しょっちゅう帽子を洗うことは難しいので、
脱いだ後は「強酸性水(強酸性電解水)」を
シュシュとスプレーしてもらってますダッシュ(走り出すさま)

これで、消臭対策もバッチリ手(チョキ)


【参考サイト】
株式会社エナジック|暮らしの安心を実現 美容に 酸性水
帽子(小物類)  lifeOn by LION


関連記事


posted by はっち at 14:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 水の種類

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。