2009年12月30日

体がぽかぽか冷え症・ダイエットにも良いヨ「生姜(しょうが)紅茶」

この冬のマイブームはこちらひらめき


生姜紅茶にハマってます!



「生姜(しょうが)紅茶」なのです(^^)v



実は、夏頃から友人に勧められて
「体が一年中冷えている人には、とってもいいのよ」
の一言がきっかけとなり、飲み始めたのです。

しかし、市販の「生姜(しょうが)紅茶」には、
お砂糖が入っていたり、ショウガ以外のものが
多くふくまれていたりと、なかなか自分好みの
「生姜(しょうが)紅茶」に巡り会えず(><)。


そこで、自分でショウガをすって
紅茶に混ぜちゃえばいいじゃんexclamation 

で、すったショウガのストックを料理を作るときに、
紅茶用にタッパにため込み(笑) 
自宅で紅茶を飲む時に入れています。



さて、「生姜(しょうが)紅茶」は
なぜ冷え症によいのかexclamation×2 
ダイエットに良いと言われるのかexclamation×2! 


関連するサイトをいくつか見てみると、
『「紅茶」と「生姜(しょうが)」には体を温める作用がある
というのが理由にあがってました。


たしかに生姜(しょうが)には、
血行促進や体を温める作用があり、
冷え症の味方といわれる食材(笑)

紅茶は、茶葉を発酵させて紅茶にする事によって
体を冷やさない飲み物になっているので、
この両者が一緒になることで、相乗効果が倍増グッド(上向き矢印)

『体が温まる・基礎体温があがるので代謝がよくなる・
精神的な面でも落ち着きやる気が出てくる・
免疫力アップで風邪などがひきにくくなる』

と良いことだらけ(^^)

それに、我が家では、レベラックくんで生成された
「還元水」を使っているから、体に良いことが
更にプラスされているのデス(笑) 



冷え症の方、この冬はお試しを(^^)v

【参考サイト】
しょうが紅茶
生姜紅茶の効能 - 健康茶の効能ガイド
posted by はっち at 13:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | お水で美味しく

2009年12月27日

「カフェオレ」 「カフェラテ」 「コーヒー牛乳」 の違いとはなに?

スーパーで好みの「コーヒー飲料喫茶店」を
個々に購入してみた時のこと。

ラインナップがこんな感じになりました(笑)



いろいろあるんだねえ



と、娘1号があることに気がつきました。

「『カフェオレ』と『カフェラテ』って、何が違うの?」。


おーとそうきましたかたらーっ(汗)


両方とも「コーヒーのミルク割り」なのに、
どう違うのでしょうね。

というわけで、いつものように調べてみることにしました。



『カフェオレ(cafe au lait)』はフランス語。

『カフェラテ(caffe latte)』はイタリア語。



両方とも「ミルク入りコーヒー」の意味なのです。


「じゃあ日本で言ったら『コーヒー牛乳』になるんだよね」
と娘1号。

たしかに・・・そうよね・・・・。


そこで、『コーヒー牛乳』も調べてみたら、
現在市販の商品では、
生乳に牛乳以外のものを加えているものに
「●●牛乳」という名称が使えないのだとか。

そのため、市販のミルク入りコーヒー飲料に、
上記のような名称が使われるように
なってきたみたいですね(^^;;)

うーん、なんかややこしいあせあせ(飛び散る汗)



さて、本題に戻ると、
『カフェオレ(cafe au lait)』は、
深煎り豆(フレンチロースト)で
抽出したコーヒーと牛乳を別々のポットに入れて、
飲む前にカップに合わせるそうで、
写真の左端にあるイラストのような感じで作るのだとか。


『カフェラテ(caffe latte)』
深煎り豆で抽出したエスプレッソと
牛乳を混ぜたもので、蒸気で温めたミルクを加えたり、
別添えしたもの。


ついでに『カプチーノ』は『カフェラテ』に
泡立てた牛乳をのせたもので、
お店によってはシナモンスティックや
シナモンパウダーが入っていますよね。

余計に頭がこんがらがってきました(^^;;;)



どの「ミルク入りコーヒー」も割合、入れ方など
いろいろと違いがあるので、
自分流の『ミルク入りコーヒー』を
家庭で作るのが一番なのかも(笑) 

我が家の子供達には、還元水で入れた
コーヒーがほんの少し入った『コーヒー牛乳』だな。

【参考サイト】
東京ガス:食の生活110番Q&A: カフェラッテとカフェオーレはどう違うの
最近コーヒー牛乳を見ない?  (ミルク広辞苑 メールマガジンアーカイブス  ミルクコミュニティ クラブ)
秘蔵!コーヒー豆知識・カフェオレの話(生豆屋(きまめや))
秘蔵!コーヒー豆知識・カフェラテの話(生豆屋(きまめや))

posted by はっち at 21:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる「水」関連商品

2009年12月25日

インフル対策にも活用できそう。「のどカラ2予報」

「冬」の訪れとともに、なぜか空気が
乾燥しだしたような感じがします(^^;;)

今年は新型インフルエンザと季節性インフルエンザの
両方が猛威をふるいそうな冬なので、
天気予報の「乾燥注意報」の文字には、
ちょっと敏感になりますよね。

インフルエンザも風邪のウイルスも
大好きなのは「乾燥した空気」。


のどとお肌にはとっても大敵(><) 

ビール指数とかみたいな、乾燥予報ってないのかなあ〜
なんて思っていたところに、シュガーレスキャンディや
のど飴などを販売しているメーカーが
「のどカラ2予報」という、のどの乾燥レベルを
予想するサイトを開設したのです。



これは、気象データをもとに算出した「のどカラ2指数」
5段階にレベル分けし、このサイトオリジナルの予報で、
全国の主要9都市の予報を、
1日2回(6時(当日の予報)と18時(翌日の予報))の更新で発信。


指数「5」は「のどカラ2MAX」で乾燥に警戒が必要ひらめき

「4」はかなり注意が必要、
「3」は注意をした方が良い、
「2」は、乾燥がはじまる段階、
「1」は、対策が必要のない状況
となっており、キャンディのアイコンで表示。



ちょうど私が見た時には、全国的に「2」〜「3」で
トータルとしては「のどカラ2警報はありません」でした。



これを参考に、指数が「5」の時には、
携帯用の「強酸性水(強酸性電解水)」や
「酸性水(酸性電解水)」を
いつもよりちょっと多めに持っていって、
乾燥対策に役立てようと思います(^^)

【参考サイト】
全国9都市の「のどカラ2予報」が10月19日スタート - ライフ - 日経トレンディネット
キシリクリスタルスペシャル キシリクリスタル 「のどカラ2予報」
posted by はっち at 17:19 | Comment(2) | TrackBack(1) | 水と健康

2009年12月23日

この冬、流行の鍋料理といえば「トマト鍋」

巷で話題の『トマト鍋』

我が家でも作ってみましたよ☆ 

これです右斜め下


トマト鍋に挑戦!



鍋料理用の土鍋が壊れてしまったので、
おでん用の鍋を使ってみました(^^;;)



さて、トマト鍋用のスープも発売されていますが、
ここはやっぱり我が家独自の『トマト鍋』に挑戦したいとこ。

いくつかのレシピを参考にするため、ネットを飛び回りました(笑) 

ようは「トマトスープ」なんですよね(^^;;)


というわけで、いつも作っているように
コンソメベースにトマト缶。

やっぱり「生トマト」は丸ごとインダッシュ(走り出すさま)に決定☆ 


もちろんスープの元になる水には、
鍋料理にぴったりの『還元水』☆ 

野菜の美味しさをグングンと引き出してくれて、
その旨みが凝縮されたスープの味は最高です
exclamation 



そうそう、トマト鍋には『ウインナー』があうということなので、
子供達の好きなウインナーをメインにベーコンも入れてと、
鍋がぎっちりとなってしまいました(^^;;)

締めには「ごはん」ではなく「パスタ」
(我が家ではご飯替わりで食べれるように、
一部を一緒に煮込んでしまいます)。

酸性水(酸性電解水)でちょっと固めに茹でておきます。

酸性水で麺類を茹でると、時間がたっても、
ベッタリとくっつかないので、このような
鍋料理の締めに用意する時に活躍してくれます(^^)  


そして洗う時は「強還元水」が大活躍exclamation 

土鍋は洗剤で洗っちゃダメ!(http://mizu-kenkou.seesaa.net/article/110955222.html)なので、
水で作られているのに洗浄力抜群で、
油汚れだって落としてしまう強還元水は、
このような鍋を洗うのにピッタリ。

鍋料理の初めからラストまで
レベラックくんで生成された電解水は
大活躍なのでした(^^)v

【参考サイト】
カゴメ株式会社 > 商品情報 > 甘熟トマト鍋(鍋スープ)
posted by はっち at 21:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | お水で美味しく

2009年12月22日

ボージョレ・ヌーボーの美味しさの期限とは?

街はクリスマスクリスマスのデコレーションクリスマスに彩られつつ、
忘年会の宴もきこえつつ、
今年も残すところ10日程度。


1ヶ月前はちょうど「ボージョレ・ヌーボー」
世の中がウキウキしていましたよね(笑) 


今年は「50年に1度の出来」と言われるくらい、
天候条件が良好で、ブドウの品質が極めて良かったらしいので、
上質のワインが出来上がったのではと思いますが、
日本では以前のようなブームはちょっと去りぎみ。


そして登場したのが
「ペットボトル入りの格安ボージョレ」。


ガラス瓶に比べて軽量なので、空輸の輸送費が削減できる
ということですが、
美味しさはどうなんだろうって(^^;;)って
勘ぐってしまいました。


そして、今頃から到着する船便のヌーボーが、
実はちょっと「お得」だったりもするのだそうです(笑)

解禁日目指して入ってくるヌーボーは航空便なので、
価格の大部分を占めてる高い空輸代金を支払って飲んでいるもの。

が、この時期あたりから入ってくるヌーボーは船便なので、
本格的なワインが半値以下で飲めるのだとか。


え〜せっかくの初物なのに、味が心配〜と思いますが、
「ヌーボーのフレッシュな味わいは翌年の春までは有効」
なんだとか。

ということは、ちょうどクリスマス〜新年あたりに
「ヌーボーで乾杯exclamationというのは、
とってもお得感ありなんですね(^^)


【参考サイト】
「ボジョレーヌーヴォー」はいつ頃まで美味しく飲めますか?
今年のボージョレーはペットボトルでお財布に優しい! - ライフ - 日経トレンディネット
ヌーボーは1ヶ月後がリーズナブル 「不景気逆手にヌーボー楽しむ」:イザ!
posted by はっち at 16:26 | Comment(0) | TrackBack(1) | お水で美味しく

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