2008年01月13日

環境にも体にも優しい「湯たんぽ」で厳冬をのりきる!

ガソリン価格高騰グッド(上向き矢印)(TT)。

もちろん灯油も高値グッド(上向き矢印)(TT)。

夏の猛暑でエアコンが昇天してしまった((TT)大泣)
我が家では、唯一の暖房器具が石油ファンヒーターあせあせ(飛び散る汗)

こたつは私が「こたつむり」となり、
動かなくなるので(^^;;)撤去されてます。


さて、この冬とても注目されているのが「湯たんぽ」るんるん

冷え症の私にとっては、
毎年かかせないものなので(湯たんぽLOVEハートたち(複数ハート))、
その良さが見直されたのはうれしいですね(^^)。


適温は「70度」くらいだそうです。

沸騰したお湯を入れたら
コップ1杯分の水を入れて湯温を調節します。

私は湯たんぽを作ったら先にお布団にいれて、
お布団を温めるようにしているので、
沸騰した湯を使っていますよ。


できるだけ、長時間もたせたいので、
時間がたってもなかなか温度が下がらなかった
「強還元水(参照:強還元水風呂を体験してみた(笑))」を沸騰させて
湯たんぽに使ったらどうなるか試してみたら、
朝でも人肌温度のままでホカホカ(^^)

これは、とっても寒い日には良いですねかわいい 

とっても冷える明け方に冷めているとかなり辛いですから(^^;;)


他にも湯たんぽを使うメリットとしては、

ハート室内が乾燥しないので皮膚の乾燥も抑えられ体がだるくならない

スペード朝残り湯を洗顔や食器洗いに使える

ダイヤ持ち運びができる

クラブリラックス効果も高いetc....


とっても環境に優しいですよねかわいい

湯たんぽは、300年以上も昔から変わらず愛用されている、
不動の暖房具なんです(^^)


さて、私ご愛用の「湯たんぽ」は約2リットル入ります。

湯たんぽを包んでいるのは「レッグウォーマー」。

ゴムが伸びてしまったり、ちょっと外につけていくには
くたびれちゃったかなというのを、
湯たんぽ包みに使っています。


これがまた、肌触り温度ともちょうど良くて(^^)るんるん
かなり重宝しています。

お家で眠っているレッグウォーマーがあったら
試してみてください。


【参考サイト】
e-湯たんぽ.com 湯たんぽの使い方
湯たんぽの勧め
日本の暖房の歴史−あんか・湯たんぽ



posted by はっち at 14:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 水と健康
この記事へのコメント
「こたつむり」はウケました。
でも、適温は「70度」は知らなかったです。

またコップ一杯の水のアイデアは助かります。

いつも沸騰したお湯を入れて、タオルに包んで使ってました。(適温になるにしたがってタオルはいつもどこかに行ってます。)

強還元水も興味深いです。

ありがとうございます。
Posted by とうこ at 2008年01月14日 19:12
湯たんぽ、いいんですかね?
私の妹がよく母に作ってもらってるようです。
確かに原油高騰で灯油代も馬鹿になりません。
私も検討してみようかなぁ・・・。
Posted by skyhigh at 2008年01月14日 22:26
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。