2010年01月25日

1月25日は、「中華まんの日」なのです

寒い日のおやつといえば「中華まん」



中華まんでほっかほか〜




私も子供たちも、大好きです(^^) 

このほくほくっという温かさ。

とっても安心しますよねキスマーク



さて、1月25日は「中華まん」の日なんだそうです(・・)oh! 


これは、1902(明治35)年の1月25日に、
北海道旭川で、日本の観測史上最低の気温
「マイナス41℃」が記録された日でもあるのだそうです。

マイナス40℃台って、どのくらいの寒さなんでしょうか(^^;;;)。

想像がつきません(><)  



そこで、寒い日には「中華まん」を食べて
暖まってもらおうということで、
記念日が制定されたのだとか。

同じように、日本最低気温の日に因み、
寒い日にはホットケーキを食べて暖まってもらおうと制定された
「ホットケーキの日」でもあるそうです(^^;;)



ところで、自宅で「中華まん」を温める時って、
どのようにしていますか? 

蒸し器を使うこともあれば、
手軽なところでは電子レンジで温めたりしますよねいい気分(温泉)


ふかふかっとした仕上がりにするには、
霧吹きなどで「水」を軽くふきつけるといいんですよ(^^)v 

我が家では電子レンジを使うことが多いのですが、
この時に使う水では「還元水」にしています。

粉モノ系の蒸し料理をする場合「酸性水(酸性電解水)」のほうが、
型くずれなくできるのですが
(参照:還元水VS酸性水。蒸し物にはどっちの水が最適?)、
短時間で温める場合ならば「還元水」のほうが、
素材との馴染み方が早いので、ふっくらになるのですよるんるん


でも、蒸し器を使ってじっくりと
中華まんを温める場合は「酸性水」のほうが、
皮がベタベタにならずに、締まった感じで中がふっくら
といった仕上がりになるかもしれませんね。

時間、使う調理器具などによって、
同じ食品でも「還元水」「酸性水」を使い分けることで、
調理の幅もひろがりそうです。

【参考サイト】
株式会社エナジック|暮らしの安心を実現
1月25日 中華まんの日 <366日への旅 記念日編 今日は何の日>
posted by はっち at 15:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | お水で美味しく

2010年01月08日

切り身魚を「洗いますか?」「洗いませんか?」

友人との間でこのような話がありました。


「切り身魚って水洗いする? 

私はしてるんだけどさ。

料理の先生に聞いたら、

水洗いしちゃいけないらしいのよ」



まあ、たしかにパックされている切り身魚の場合は、
そのまま使うこともあるけれど、
ちょっと魚臭かったり、ドリップ気になったり、
パックされてない切り身の場合は、
洗わないと気になるので、私も洗っています(^^;;)


でも、なんで水洗いしちゃいけないのでしょうか。

切り身は、すでにきれいに水洗いした状態で
パックされているので、もう一度洗ってしまうことで、
魚の旨味まで洗い流してしまうことになるんだそうです


キッチンペーパーなどを使って、切り身の表面の水分や
血を軽く拭き取るだけで充分なんだとか。

それに、購入後、パックのまま冷蔵庫に入れるのではなく、
ちゃんと処理してから保存しておいたほうがいいみたいですねひらめき


また、切り身は、切ってから時間が経つにつれて
旨味が外に流れ出てしまうので、購入時には、
ドリップがでてたりしていないものを選ぶことなんだとか。


丸のままの魚は「水洗いは必須」。

流水を使って、魚についたゴミや汚れを丁寧に洗い流すそうです。

この時には「還元水」を使うと、よりきれいに
汚れを落とすことができまるし、生臭さもとれますよ(^^)b 

【参考サイト】
株式会社エナジック|暮らしの安心を実現 お料理・健康飲用に 還元水
切り身も洗うべきか - 調理の基礎技術 - 日経レストラン ONLINE


タグ:切り身 料理
posted by はっち at 18:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | お水で美味しく

2009年12月30日

体がぽかぽか冷え症・ダイエットにも良いヨ「生姜(しょうが)紅茶」

この冬のマイブームはこちらひらめき


生姜紅茶にハマってます!



「生姜(しょうが)紅茶」なのです(^^)v



実は、夏頃から友人に勧められて
「体が一年中冷えている人には、とってもいいのよ」
の一言がきっかけとなり、飲み始めたのです。

しかし、市販の「生姜(しょうが)紅茶」には、
お砂糖が入っていたり、ショウガ以外のものが
多くふくまれていたりと、なかなか自分好みの
「生姜(しょうが)紅茶」に巡り会えず(><)。


そこで、自分でショウガをすって
紅茶に混ぜちゃえばいいじゃんexclamation 

で、すったショウガのストックを料理を作るときに、
紅茶用にタッパにため込み(笑) 
自宅で紅茶を飲む時に入れています。



さて、「生姜(しょうが)紅茶」は
なぜ冷え症によいのかexclamation×2 
ダイエットに良いと言われるのかexclamation×2! 


関連するサイトをいくつか見てみると、
『「紅茶」と「生姜(しょうが)」には体を温める作用がある
というのが理由にあがってました。


たしかに生姜(しょうが)には、
血行促進や体を温める作用があり、
冷え症の味方といわれる食材(笑)

紅茶は、茶葉を発酵させて紅茶にする事によって
体を冷やさない飲み物になっているので、
この両者が一緒になることで、相乗効果が倍増グッド(上向き矢印)

『体が温まる・基礎体温があがるので代謝がよくなる・
精神的な面でも落ち着きやる気が出てくる・
免疫力アップで風邪などがひきにくくなる』

と良いことだらけ(^^)

それに、我が家では、レベラックくんで生成された
「還元水」を使っているから、体に良いことが
更にプラスされているのデス(笑) 



冷え症の方、この冬はお試しを(^^)v

【参考サイト】
しょうが紅茶
生姜紅茶の効能 - 健康茶の効能ガイド
posted by はっち at 13:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | お水で美味しく

2009年12月23日

この冬、流行の鍋料理といえば「トマト鍋」

巷で話題の『トマト鍋』

我が家でも作ってみましたよ☆ 

これです右斜め下


トマト鍋に挑戦!



鍋料理用の土鍋が壊れてしまったので、
おでん用の鍋を使ってみました(^^;;)



さて、トマト鍋用のスープも発売されていますが、
ここはやっぱり我が家独自の『トマト鍋』に挑戦したいとこ。

いくつかのレシピを参考にするため、ネットを飛び回りました(笑) 

ようは「トマトスープ」なんですよね(^^;;)


というわけで、いつも作っているように
コンソメベースにトマト缶。

やっぱり「生トマト」は丸ごとインダッシュ(走り出すさま)に決定☆ 


もちろんスープの元になる水には、
鍋料理にぴったりの『還元水』☆ 

野菜の美味しさをグングンと引き出してくれて、
その旨みが凝縮されたスープの味は最高です
exclamation 



そうそう、トマト鍋には『ウインナー』があうということなので、
子供達の好きなウインナーをメインにベーコンも入れてと、
鍋がぎっちりとなってしまいました(^^;;)

締めには「ごはん」ではなく「パスタ」
(我が家ではご飯替わりで食べれるように、
一部を一緒に煮込んでしまいます)。

酸性水(酸性電解水)でちょっと固めに茹でておきます。

酸性水で麺類を茹でると、時間がたっても、
ベッタリとくっつかないので、このような
鍋料理の締めに用意する時に活躍してくれます(^^)  


そして洗う時は「強還元水」が大活躍exclamation 

土鍋は洗剤で洗っちゃダメ!(http://mizu-kenkou.seesaa.net/article/110955222.html)なので、
水で作られているのに洗浄力抜群で、
油汚れだって落としてしまう強還元水は、
このような鍋を洗うのにピッタリ。

鍋料理の初めからラストまで
レベラックくんで生成された電解水は
大活躍なのでした(^^)v

【参考サイト】
カゴメ株式会社 > 商品情報 > 甘熟トマト鍋(鍋スープ)
posted by はっち at 21:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | お水で美味しく

2009年12月22日

ボージョレ・ヌーボーの美味しさの期限とは?

街はクリスマスクリスマスのデコレーションクリスマスに彩られつつ、
忘年会の宴もきこえつつ、
今年も残すところ10日程度。


1ヶ月前はちょうど「ボージョレ・ヌーボー」
世の中がウキウキしていましたよね(笑) 


今年は「50年に1度の出来」と言われるくらい、
天候条件が良好で、ブドウの品質が極めて良かったらしいので、
上質のワインが出来上がったのではと思いますが、
日本では以前のようなブームはちょっと去りぎみ。


そして登場したのが
「ペットボトル入りの格安ボージョレ」。


ガラス瓶に比べて軽量なので、空輸の輸送費が削減できる
ということですが、
美味しさはどうなんだろうって(^^;;)って
勘ぐってしまいました。


そして、今頃から到着する船便のヌーボーが、
実はちょっと「お得」だったりもするのだそうです(笑)

解禁日目指して入ってくるヌーボーは航空便なので、
価格の大部分を占めてる高い空輸代金を支払って飲んでいるもの。

が、この時期あたりから入ってくるヌーボーは船便なので、
本格的なワインが半値以下で飲めるのだとか。


え〜せっかくの初物なのに、味が心配〜と思いますが、
「ヌーボーのフレッシュな味わいは翌年の春までは有効」
なんだとか。

ということは、ちょうどクリスマス〜新年あたりに
「ヌーボーで乾杯exclamationというのは、
とってもお得感ありなんですね(^^)


【参考サイト】
「ボジョレーヌーヴォー」はいつ頃まで美味しく飲めますか?
今年のボージョレーはペットボトルでお財布に優しい! - ライフ - 日経トレンディネット
ヌーボーは1ヶ月後がリーズナブル 「不景気逆手にヌーボー楽しむ」:イザ!
posted by はっち at 16:26 | Comment(0) | TrackBack(1) | お水で美味しく

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